仕事に不満はない…ただこの上司のセクハラさえなければ…。そんな中、上司と出張先に行くことになり、商談後の飲み会で酔った私は目を覚ますと目の前に変態上司が…。「俺が一晩遊んであげるからね」吐き気がするほどのキモい愛撫と無理やりチ●ポを出し入れするキモいピストンなんて気持ちいいはずないのに…私は次第に快感の声を出し、腰が折れる程絶頂してしまった。
作品はこちら→出張先で軽蔑している中年セクハラ上司とまさかの相部屋に… 朝まで続く絶倫性交に不覚にも感じてしまったIカップ新人社員 山手梨愛
他の作品はこちら→彼女の姉は脱いだらパーフェクト 爆乳お姉さんと朝から晩まで毎日ひたすらハメまくった最低な僕。 山手梨愛