夫には言えませんが、セックスレスで欲求不満な私は結婚当初から通っているBARの常連に毎週金曜日中出しさせています。 五日市芽依

私って魅力ないのかな。夫は誘っても抱いてくれないし、ひとりでしても虚しいだけ。どこかにちょうどいい男はいないかな。そう思っていつものBARに顔を出してみたら…彼がいた。彼とは思っていた以上にセックスの相性が良くて、罪悪感は次第に薄れ、何度も肉体を重ねてしまった。私は悪いことしてない、抱いてくれない夫が悪いだけ…。
作品はこちら→夫には言えませんが、セックスレスで欲求不満な私は結婚当初から通っているBARの常連に毎週金曜日中出しさせています。 五日市芽依

他の作品はこちら→私…これから不倫します。旦那が家に連れてきた会社の後輩は…過去に一度、抱かれた男… 五日市芽依

 

 

>旦那公認NTR日記:禁断の愛と欲望の狭間

旦那公認NTR日記:禁断の愛と欲望の狭間

 この物語は、一見普通の夫婦の中で起こる禁断の愛の物語です。物語の主人公である「私」は、結婚して数年が経ち、日常に飽きが来ていました。その一方、夫も同じように日常にマンネリを感じていました。しかし、この夫には一つの願望がありました。それはNTR(寝取られ)という少し異質な趣味でした。夫は、妻である私が他の男性と関係を持つことに興奮を覚えるという、いわゆるNTR願望を抱いていたのです。  物語の始まりは、夫がその願望を私に打ち明けたことからでした。初めはそのような願望を理解するのに時間がかかり、戸惑いました。しかし、夫の熱意と真心を感じ、次第にその願望を受け入れることになりました。そこから、禁断の関係が始まり、私と夫の間に新たな物語が紡がれていきました。

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