愛を確かめたくて妻と絶倫の後輩を2人きりにして3時間…抜かずの追撃中出し計16発で妻を奪われた僕のNTR話 上羽絢

絢とは結婚して数年。今日も絢は新婚当時と変わらず愛妻弁当を作ってくれている。そんな幸せな日々を送っていると自負しているからだろうか、『結婚3~5年目の人妻が一番落としやすい』と豪語する後輩の細田に、つい妻を口説いてみろと口走ってしまった…。絢を信じる俺は自宅に細田を招き理由をつけて3時間、妻と2人きりにした。時間が経ち、家に帰った俺だったが何も無かったと言う2人の言葉を完全に信じてしまって…。
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他の作品はこちら→妻の妊娠中、オナニーすらも禁じられた僕は上京してきた義母・絢さんに何度も種付けSEXをしてしまった…。 上羽絢

 

 

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旦那公認NTR日記:禁断の愛と欲望の狭間

 この物語は、一見普通の夫婦の中で起こる禁断の愛の物語です。物語の主人公である「私」は、結婚して数年が経ち、日常に飽きが来ていました。その一方、夫も同じように日常にマンネリを感じていました。しかし、この夫には一つの願望がありました。それはNTR(寝取られ)という少し異質な趣味でした。夫は、妻である私が他の男性と関係を持つことに興奮を覚えるという、いわゆるNTR願望を抱いていたのです。  物語の始まりは、夫がその願望を私に打ち明けたことからでした。初めはそのような願望を理解するのに時間がかかり、戸惑いました。しかし、夫の熱意と真心を感じ、次第にその願望を受け入れることになりました。そこから、禁断の関係が始まり、私と夫の間に新たな物語が紡がれていきました。

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