今まで育ててきた陽葵が他人…真実を前に、私は男に戻っていた。(よく育った。巨乳じゃないか、ムチムチして、陰毛の生え具合はどうだろう。妻とは何年もセックスレス。ここに、いい肉があるじゃないか!)そして――犯した。小さい頃から育てた娘を。我に返ると人生最大の絶望を味わう私に「私、お父さんと一緒に暮らせるなら、何でもする…気持ちいいことだってしてあげる」陽葵の一言で新しい父娘関係が始まった。
作品はこちら→手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 羽咲みはる
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