汗ばむ乳房、淫靡な視線、喫茶店で働く人妻ウェイトレスは閉店後、主人の命で常連に抱かれて―。 神宮寺ナオ

小説家を目指す大学生の僕。そんな僕が執筆や勉強の場として通っているのがノーザンという喫茶店だった。『静かで落ち着く』と建前にしているけど、実際はマスターの奥さんであるナオさんに恋心を抱いていて…。妖艶な雰囲気をまとう彼女に見とれて、執筆も勉強も手に着かない毎日。そんなある日、原稿を置き忘れた為に定休日のノーザンを訪れると、旦那さんから変態的なプレイを迫られているナオさんを目撃してしまって…。
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他の作品はこちら→向かい部屋の人妻 神宮寺ナオ

 

 

>旦那公認NTR日記:禁断の愛と欲望の狭間

旦那公認NTR日記:禁断の愛と欲望の狭間

 この物語は、一見普通の夫婦の中で起こる禁断の愛の物語です。物語の主人公である「私」は、結婚して数年が経ち、日常に飽きが来ていました。その一方、夫も同じように日常にマンネリを感じていました。しかし、この夫には一つの願望がありました。それはNTR(寝取られ)という少し異質な趣味でした。夫は、妻である私が他の男性と関係を持つことに興奮を覚えるという、いわゆるNTR願望を抱いていたのです。  物語の始まりは、夫がその願望を私に打ち明けたことからでした。初めはそのような願望を理解するのに時間がかかり、戸惑いました。しかし、夫の熱意と真心を感じ、次第にその願望を受け入れることになりました。そこから、禁断の関係が始まり、私と夫の間に新たな物語が紡がれていきました。

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