これから…温泉で妻のカラダを…上司に預けます… 若月みいな

これから…温泉で妻のカラダを…上司に預けます… 若月みいな

これから…温泉で妻のカラダを…上司に預けます… 若月みいな 画像1
レビュー 3.88
発売日2018-08-30
収録119分
ジャンル単体作品 ハイビジョン 寝取り・寝取られ・NTR 人妻・主婦 温泉 
女優若月みいな 
監督宝浩史 
メーカータカラ映像 
レーベルALEDDIN 
品番18sprd01052
価格¥300~

僕をかってくれている上司に誘われ、温泉旅館へ夫婦で招待された。妻には今後僕の昇進が掛かっているし、上司を気分良く飲ませて楽しませようと納得させた。宿に着いた僕たちは浴衣に着替えると、上司の待つ部屋へと向かう。既に上司は飲んでおり、僕たちを快く迎え入れてくれた。食事を楽しみつつお酒を飲み、時間は過ぎてゆく。次第に上司は自分の嫁のことを話し始め、今にも泣きそう、沈んだ雰囲気になり始めた。このままではヤバイと僕は妻にコンパニオンみたいにお願いというと、わかったと上司の隣で接待し始めた。取りに越された僕は一人グイグイと酒を飲んでしまい気がつくと寝てしまっていた。ふと目を覚まし、二人の様子をぼんやりと見てみると、上司が妻の胸に手を、妻は酔っているのか反応が薄い。どうしようと考えているうち、上司は酔っている妻を弄り始めなんと挿入までしてしまった。状況的に起きれない雰囲気で、困ったと思っていたら妻が目を覚まし、僕もこのタイミングと思い起きた。すると、上司は温泉に行くといい、私もと妻もついて行った。僕は悩んだ。一緒に風呂に行けば妻はヤられない。で、僕は行かなかった。二人が出て行った後、こっそり風呂へ向かい覗いた。案の定エロい雰囲気になっており、ヤっていた。僕はヤバイと思い、風呂へ駆け込んでしまった。しかし、これはこれでダメだとすぐ風呂場を後にし、自室へ戻った。すぐに妻も部屋に帰ってきたが、飲み直しするけど来るかと聞いてきた。僕はこのまま寝るという選択をし、あぁ、これから妻は上司にしっかりハメられるんだなと思いながら瞼を閉じた…。

FANZA

WEB SERVICE BY FANZA

>旦那公認NTR日記:禁断の愛と欲望の狭間

旦那公認NTR日記:禁断の愛と欲望の狭間

 この物語は、一見普通の夫婦の中で起こる禁断の愛の物語です。物語の主人公である「私」は、結婚して数年が経ち、日常に飽きが来ていました。その一方、夫も同じように日常にマンネリを感じていました。しかし、この夫には一つの願望がありました。それはNTR(寝取られ)という少し異質な趣味でした。夫は、妻である私が他の男性と関係を持つことに興奮を覚えるという、いわゆるNTR願望を抱いていたのです。  物語の始まりは、夫がその願望を私に打ち明けたことからでした。初めはそのような願望を理解するのに時間がかかり、戸惑いました。しかし、夫の熱意と真心を感じ、次第にその願望を受け入れることになりました。そこから、禁断の関係が始まり、私と夫の間に新たな物語が紡がれていきました。

CTR IMG