「親友のために婚約者役をやってくれないか?」そう、絢に頼んだ僕が間違っていたのか。親友の正人と学生時代カースト上位だった久道の家で晩酌をしていた時の事。いつもの様に僕達をバカにする流れで車をブツけたからお前の保険で処理しろと下請けでもある正人に強要していた。困った正人は苦し紛れに婚約者がいるから出来ないと久道に告げた。事なきを得たかと思ったが久道はいるはずの無い婚約者を紹介しろと言い出して…。
作品はこちら→Jカップ大型専属『初』本格NTR作品―。 「お前の奥さんに恋人のフリをして欲しいんだ…。」親友に懇願されて最愛の妻を貸し出した僕の最悪な結末…。 上羽絢
他の作品はこちら→短期バイト先の世間知らずな巨乳妻と、汗と愛液にビショ濡れてヤリまくった。 上羽絢